RULES

沒有入場限制

STORY

為了美麗的世界,我不斷繼續著不被允許的偽裝。一直認為那才是正確的,是為了大家著想的。但是,我只不過是被書寫出來的存在。從一開始就被操縱著。所以,在最後能把事情告訴那孩子真是太好了。願這個世界,變成毫無虛偽的、幸福的世界。美しき世界の為に、許されざる偽りを続けた。それが正しいと、皆の為だと思っていた。でも、所詮私は綴られた存在だった。最初から踊らされていた。だから、最後にあの子に伝えることが出来て良かった。嘘偽りない、幸せな世界になりますように。