RULES

沒有入場限制

STORY

稻草人是沒有心的。如果有心的話,那也是用完就扔的自暴自棄的心靈。但是,在那樣的心靈裡射入的一束光芒。那並非是,「啊啊,今天的風兒雀躍不已」之類的,不知所謂的供述,而是握住那破爛不堪的手的,一位魔法使。案山子に心などなかった。あるとしたら、使い捨てられた荒んだ心。だけど、そんな心に差し込んだ一筋の光。それは、あぁ、今日は風が喜んでいる、などという訳のわからない供述ではなく、くたびれた手を握ってくれた、一人の魔法使いだった。