RULES

沒有入場限制■バトル連鎖:有り

STORY

燃燒著的火焰,所產生的熱浪在視線前搖晃,模糊地捕捉到的是一個車站。不是海市蜃樓也不是熱浪,這裡存在著一個車站。對,夢幻車站是存在的。要是能進入這裡,車站就會成為通往神聖之門的踏腳石吧。燃える炎の果て、熱気で揺らぐ視界、微かに捉えることが出来たのは一つの駅。シンキロウでもカゲロウでもなく、そこに駅は存在していた。そう、夢幻の駅は存在していた。もし立ち入ることが出来れば、聖なる扉へと辿り着く足がかりとなるだろう。