RULES

沒有入場限制

STORY

「那,我們要走了。」赤音等人,頭也不回地走向眼前的神聖之門。「一路順風啊,少年們。等著你們的,會是希望呢,還是絕望呢。」與這話語同時,洛基的身體熊熊燃燒著。「啊啊,我承認了。是我們輸了啊。永別了。」それじゃあ、行ってくる。アカネたちは、振り返ることなく目の前のディバインゲートへ。行ってらっしゃい、少年たち。待っているのは、希望かな、絶望かな。その言葉と共に、燃え上がるロキの体。あぁ、認めよう。ボクたちの負けだよ。サヨナラ。