NO.2658
無銀精ゼロRULES
沒有入場限制
STORY
銀次舉起了裝置。「大家為我鋪出來的道路,到了最後就算破壞得亂七八糟也可以吧?啊啊,直到現在我一直忍耐著。」在他身旁溫柔微笑著的是零。「我們有見證真實的義務。因為就算是這樣子的我,也還是『現在』的世界的希望啊。」ドライバを構えたギンジ。みんなが作ってくれた道、最後はめちゃくちゃにぶっ壊してもいいよな。あぁ、いままでよく我慢したな。となりで優しく微笑むゼロ。俺たちは真実を見届ける義務がある。こんな俺でも、イマの世界の希望なんだからよ。