RULES

沒有入場限制

STORY

「開什麼玩笑啊。」赤音怒不可遏。「啊啊,將那份憤怒發洩出來就好。」宛如依偎在赤音身旁一般現身的伊芙莉特。「讓我來告訴你吧,你曾愛過的世界,果然就是你應該去愛的世界啊。就用我這拳頭來告訴你吧。」ふざけんなよ。怒りを隠すことの出来ないアカネ。あぁ、その怒りをぶつけてやればいい。アカネに寄り添うように現れたイフリート。俺が教えてやるよ、オマエが愛した世界は、やっぱり愛すべき世界だった、ってことを。この拳で、教えてやるよ。