RULES

沒有入場限制

STORY

使盡蠻力揮舞著長棍的翡翠。無論被莉琳彈開多少次,翡翠仍然挺身面對莉琳。憤怒、悲傷、憎恨。然而,讓這樣的翡翠清醒的話語。「你可不是單獨一個人。」「平時真是謝謝你了。」對,從翡翠的背後傳來了兩道聲音。力任せに棍を振るうヒスイ。何度リリンに弾かれようと、リリンへ立ち向かい続けるヒスイ。怒り、悲しみ、憎しみ。だが、そんなヒスイを我に返した言葉。オマエはひとりじゃない。いつもありがとう。そう、ヒスイの後ろから聞こえたふたりの声。