RULES

沒有入場限制

STORY

吸收了憎恨的扉之君。強音不等但丁指示就衝上前去。然而,就算強音實力再怎麼強,現在的扉之君也絕非人類所能匹敵。正因如此,強音開始說起了自己的事。「我啊,其實明天就要過生日了。」憎悪を取り込んだ扉の君。ダンテの合図を待たずして飛び掛ったフォルテ。だが、いくらフォルテが実力者であれ、いまの扉の君は人間が敵うような相手ではなかった。だからこそ、フォルテが語りだした自分のこと。俺、明日が誕生日だったんだよね。