RULES

沒有入場限制

STORY

應該已經被打倒了的扉之君。然而,赤音他們之所以停下腳步,是因為看見了那無數的憎恨正逐漸被扉之君吸收的情景。「我就連名字也未曾被賦予過。對,我只是神聖之門的一小部分。我不需要什麼名字。」一度は倒したはずの扉の君。だが、アカネたちが立ち止まってしまったのは、無数の憎悪が扉の君に取り込まれていく様を目の当たりにしたから。私には名前すら与えられなかった。そう、私は聖なる扉のたった一部。私に名前など、必要ないのだ。