RULES

沒有入場限制

STORY

「我曾想過,如果死了的話,是否一切就會歸於虛無了。」正因如此,銀次這麼想。「我們,讓他們回歸虛無吧。那一定是安詳的終結。只有這樣的話,就連我們應該也能為他們辦到才對。所以,早一刻也好,只有一步也好,往前邁進——」もし死んだらさ、俺は何にもかも無くなるのかと思ってた。だからこそギンジは思った。俺たちが、無に帰してやろうぜ。きっとそれは安らかな終わり。そのぐらいのことなら、俺たちでもしてやれるはずだ。だから、少しでも早く、一歩でも、前へ。