RULES

沒有入場限制

STORY

「好了,到了唷。」在祠堂的最深處,岩石的凹洞中,有著永不枯竭的最古之龍的血。「這樣一來,終於能再次相見了。」桃樂絲的眼中閃閃發光。「在那之前,可以聽我說幾句話嗎?」那格外認真的聲音,竟是出自於鮑姆之口。さぁ、到着だよ。祠の最深部、岩のくぼみには、枯れることのない最古の竜の血が。これでやっと、もう一度会えるんだ。目を輝かせていたドロシー。その前に、ワタシからお話をさせてもらってもいいかな。やけに真剣な声は、ボームのものだった。