RULES

沒有入場限制

STORY

「那麼,我就先走一步喔。」桃樂絲也不確認那腳步聲的真身,便動身往深處走去。然後,腳步聲的真面目在含姆面前停了下來。「好久不見啊。」腳步聲的真身開口發聲。「果然,妳還是不想見到我嗎?吶,媽媽。」それじゃあ、先に行ってるね。ドロシーはその足音の正体を確認することなく、奥へと歩き始めた。そして、足音の正体はハムの正面で立ち止まる。久しぶりね。言葉を発した足音の正体。やっぱり、私に会いたくなかったのかしら。ねぇ、お母さん。