RULES

沒有入場限制

STORY

躺倒在地的五隻龍。乾枯的拍手聲響起。「恭喜啊,你贏了他們呢。」然而,理應陷於劣勢的貝武夫臉上卻無半絲陰影。「那麼,就開始第三輪戰鬥吧。」再次站起身來的五隻龍。「為什麼?」「我只不過是,阻斷了他們的痛覺罷了。」横たわった5匹の竜。響いたのは乾いた拍手。おめでとう、君は彼らに勝利した。だが、劣勢のはずのベオウルフの表情が曇ることはなかった。それじゃあ、三回戦を始めようか。再び起き上がる5匹の竜。どうして。彼らの痛覚を、遮断しただけさ。