RULES

沒有入場限制

STORY

鴉雀無聲的休息室中,有好幾個什麼東西在旋轉的聲音。宛如會將名為無的療癒給破壞的聲音,是針對不請自來的訪客唯一的服務。當聲音消失的時候,不請自來的訪客的存在也會被抹去,歸於虛無吧。物静かなラウンジに、いくつもの回転音が鳴り響いた。無という癒しを壊してしまうほどのその音は、予期せぬ客にだけ向けられた、ラウンジ唯一のサービス。そして、その予期せぬ客は、その音が消えた時、その存在が無かったことにされるだろう。