RULES

沒有入場限制

STORY

「真是好久不見,前輩。」馬克所逼近的,是對這樣的馬克毫無反應,一味地在螢幕上持續輸入字串的薛丁格。「喂,別無視我啊。」薛丁格已經失去了戰鬥的意志。「前輩真是個人偶呢。」久しぶりだね、先輩。マルクが詰め寄ったのは、そんなマルクに反応を示さず、ただモニターに文字列を打ち続けるシュレディンガーだった。ねぇ、僕のこと無視しないでよ。すでに、シュレディンガーの戦意は喪失されていた。先輩はお人形さんだね。