RULES

沒有入場限制

STORY

「即使如此妳也要走的話,」恩奇杜站起身來。「那就讓我看看妳的覺悟!」與喊聲同時出現的無數野獸。「這次我可不會大意了。」吉爾伽美什站起身來,架起無數裝置。「那就,開始打架吧。像個小孩子一樣。」それでも行くというのなら。立ち上がったエンキドゥ。俺にその覚悟を見せてみろ。掛け声とともに現れる無数の獣たち。今度は油断したりはしない。立ち上がり、無数のドライバを構えたギルガメッシュ。それじゃあ、ケンカを始めよう。子供の様に。