RULES

沒有入場限制

STORY

陸號與冰稜對峙。「啊啊,我曾是世界的垃圾。可是啊,這樣的垃圾也有容身之處呢。可是啊,我討厭像你這樣的垃圾。別逃避現實啊。就算是垃圾,也要像個垃圾一樣閃閃發光。因為,現在回頭還來得及。」ダストと対峙したゼクス。あぁ、俺は世界のゴミだった。だけどな、そんなゴミにも居場所はあったんだ。でもな、俺はあんたみたいなゴミは嫌いだ。現実から逃げてんなよ。ゴミでも、ゴミらしく、輝いてみせろって。まだ、間に合うんだからさ。