沒有入場限制
然後,在持續奔跑的銀次面前,升起了耀眼的太陽。「謝謝妳啊,妳的笑容無論何時都拯救了我。對啊,開心的時候只要笑就好了。難過的時候,如果還笑得出來就笑吧。想笑我的話,儘管笑就好了。我可不會覺得不好意思啊。」そして、走り続けるギンジの前、眩しい太陽が昇る。ありがとな、オマエの笑顔にはいつも救われてた。そうだ、楽しいときは笑えばいい。辛くたって、笑えるなら笑えばいい。俺のことだって、笑いたきゃ笑えばいいさ。俺は恥じたりなんかしないぜ。