沒有入場限制
那裡什麼也沒有。空無一物。銀次一直呆站著。然而,眼前燃起了小小的火焰。「啊啊,我從你身上學會了什麼叫做率直。在空無一物的我心中點起了火焰的就是你啊。」於是,銀次開始往前邁步。そこにはなにもなかった。空っぽだった。ギンジは立ち尽くしていた。だが、灯った小さな炎。あぁ、俺はオマエから真っ直ぐってやつを教えてもらったんだった。なにもない俺に火をつけてくれたのはオマエだったんだ。そして、ギンジは歩き始めた。