沒有入場限制
叮~咚~噹~咚~。金色光芒停歇之時,響起的是宣告放學時間到來的鐘聲。站在剛下完雨的操場上的是蒼人與阿里通。「我們,到底是……」然後,向著那兩人奔去的少女。「好久不見。」在那裡的人是漏盡。キーンコーンカーンコーン。金色の光が止んだとき、鳴り響いたのは放課後を告げるチャイムだった。雨上がりの校庭に立っていたアオトとアリトン。いったい、僕たちは……。そして、そんなふたりに走り寄る少女。久しぶり。そこにはロジンがいた。