RULES

沒有入場限制

STORY

稍微在這休息室小憩一下,風之惡魔將總是戴著的防毒面具卸了下來,正舒服地享受風的吹拂,讓身心都獲得舒暢。但是突然在她的面前出現了到訪者,太過焦急結果就將風之劍指了過來。這一切其實只是為了隱藏害羞而已。ちょっと立ち寄ったラウンジで一休み、風の悪魔はいつものガスマスクを外し、心地良い風に吹かれていた。そう、心も体も休ませていた。そんな彼女の前に姿を見せた来訪者に、焦るがあまり、風の剣を向けるのだった。全ては照れ隠しの為に。