沒有入場限制
赤音等人重新握緊裝置。然而,下個瞬間,裝置卻插在了地面上。「只是這種程度的事,對我來說簡直易如反掌。」薩爾瓦多露出令人生厭的笑容。而身為六聖人的埃癸斯,卻依舊面不改色。ドライバを握りなおすアカネたち。だが、次の瞬間、ドライバは地面へと突き刺さっていた。この程度のこと、私にはなんの造作もない。サルバドールが浮かべたいやらしい笑み。そしてまた、六聖人であるイージスも表情ひとつ変えてはいなかった。