RULES

沒有入場限制

STORY

「安心吧,我並不是你們的敵人。只是啊,請你們再稍微機靈點好嗎。可是,在這傢伙旁邊實在不好意思說這話。」在貞德身旁的,是誇張砲擊的始作俑者。「名字的話應該曾聽過吧。對,她就是——」安心して、アタシはアンタたちの敵じゃない。ただね、もうちょっと器用にやりなさいよ。って、こいつの隣りでそんなこと言えないか。ジャンヌの横、そこにいたのは派手な爆撃の張本人だった。名前くらいは聞いたことあるわよね。そう、彼女が―。