RULES

沒有入場限制

STORY

「也讓我來打擾一下吧。」穿過後方的門到來的是亞邁蒙。「什麼啊,你竟然沒事啊。」過去曾與他對峙過的萊爾。「嘛,你要是那麼簡單就輸了,我反而會很困擾的。」這句話是亞邁蒙特有的,夾雜著諷刺的喜悅的話語。俺も邪魔させてもらうぜ。後ろの扉からやってきたのはアマイモン。なんだ、オマエは無事だったのか。いつか対峙していたはずのライル。まぁ、そう簡単に負けられちゃ俺も困るからな。その言葉はアマイモンなりの皮肉交じりの喜びの言葉だった。