RULES

沒有入場限制

STORY

「謝謝你了,老爺爺。」銀次背對著倒下了的布朗。「對,這樣就對了。不要回頭,一直向前進。」緊咬著唇的銀次。「啊啊,我可沒有時間在那邊猶豫了。」就這樣,第2人在戰場上將未來託付給了青年。ありがとうな、じーさん。ギンジは倒れたブラウンへ背を向けていた。そう、それでいいんだ。振り返らずに、真直ぐ進め。唇を噛み締めるギンジ。あぁ、俺には迷ってる暇なんてないんだ。こうして、2人目は戦場で青年に未来を託したのだった。