沒有入場限制
雖然被愛的方式各有不同,兩人都從亞瑟那裡獲得了新的開始。身為起始象徵的綿津見跟惡言者互相衝擊,走上不同道路的兩人。「為了那個人,我也不得不前進。」先以膝著地的是亞斯爾這一邊。愛され方は違えど、ふたりはアーサーから新しい始まりをもらっていた。そんな始まりの象徴であるワダツミとマラディザンドはぶつかり合う。道を違えたふたり。僕は彼の為にも、進まなきゃいけないんだ。先に地に膝をついたのはアスルの方だった。