RULES

沒有入場限制

STORY

歡迎來到休息室:水星。流水聲微微可辨,空調正常運轉而涼快的空間,讓被火燙般的身子得到了舒緩。但是,明明是微弱的水聲變大時,前方襲來的是已經近在眼前的無限之水。ようこそ、ラウンジ:マーキュリーへ。微かに聞こえる水の流れる音、空調の効いた涼しい空間は、火照った体を心地よく冷やした。だけど、微かにしか聞こえなかったはずの水の音が大きくなった時には、目の前に無限の水が広がる寸前だった。