沒有入場限制
「好久沒有這樣對戰了呢。」以食指做為支點轉動的雙槍。與其相對的是閃耀光芒的大劍。互相對峙的朗與小光。「難道妳甚麼都沒想過嗎?」朗以子彈代替問候。「那傢伙可是妳的哥哥啊。」彈開子彈的小光。「所以,我才要阻止他。」久しぶりの勝負だな。人差し指を支点に回された二丁の銃。対するは光輝く大剣。対峙したランとヒカリ。お前はなんとも思わないのかよ。ランの挨拶代わりの銃弾。アイツは、お前の兄貴なんだろ。銃弾を弾いたヒカリ。だからこそ、私は止めたいの。