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沒有入場限制

STORY

羅亞沒有等遞出的辭職書被受理,便從警備局裡消失了。自己的雙手害死了好友,如此的懊悔充斥胸口,如同行尸走肉般地活著。在此時的羅亞,從世界評議會那收到了希望談談關於離職一事的通知。提出された退職届けが受理されるのを待たずロアは警備局から姿を消した。ただ自らの手で友の命を奪ってしまったという後悔だけを胸に、死んだように生きていた。そんなロアに退職の話を正式にしたいと、世界評議会から呼び出しがあったのだった。