沒有入場限制
在不知是第幾次的評議會選拔考試。作為考官與蕾歐菈對峙的亞瑟。僅僅是,全心全意將意念揮出的蕾歐菈。亞瑟一刀又一刀地謹慎接下。然而,當亞瑟沒有接下刀而是側身閃過,蕾歐菈就一腳踩出了場地之外。何度目かの評議会採用試験。試験官としてレオラと対峙したアーサー。ただ、一途に想いをぶつけるレオラ。アーサーは一太刀一太刀を丁寧に受け止める。だが、アーサーが太刀を受けずにかわすと、レオラは場外へ足を踏み出してしまったのだった。