沒有入場限制
午後,人潮散去了的世界評議會的餐廳,在靠窗的位置,那裡是亞瑟的特別座。僅僅是將所點的餐點做出來的布朗,與僅僅是將所點的餐點送入口中的亞瑟。兩人之間沒有任何交談。這樣的關係,正是兩人之間的開始。昼時を過ぎ、人のいなくなった世界評議会の食堂、窓際の席、そこはアーサーの特等席だった。ただ注文された料理を作るブラウンと、ただ注文した料理を口にするアーサー。ふたりのあいだに会話はない。そんな関係こそが、ふたりの始まりだった。