RULES

沒有入場限制

STORY

「我的事就說到這裡為止。所以,讓我聽聽你的事吧。不,不是這樣。對,讓我坐在最前面的頭等座,觀賞你的故事吧。所以,放心吧。因為我總是會待在你的身旁。一直都是,不論到何時,一定,直到終結之時也是——」これでボクの話はお終いさ。だから、キミの話を聞かせてよ。ううん、違ったかな。そうさ、キミの物語を見せてよ。一番の特等席で。だから、安心してね。いつだってボクはキミのすぐ側にいるんだから。ずっと、いつまでも、きっと、終わる刻も―。