沒有入場限制
「我想更多看著你一點。那成為了比起肯定我自己的存在,還要強烈的意念。所以,已經不被你倚靠也沒關係了。啊啊,不知何時開始,反而是我在倚靠著你的樣子呢。」然後,亞瑟選擇了做為聖神而生之道。ボクはもっとキミを見ていたかった。それはボクという存在の肯定よりも、強い想いになったんだ。だからもう、キミに縋られなくてもいい。あぁ、いつからか、ボクがキミに縋っていたみたいだ。そして、アーサーは聖神として生きる道を選択した。