沒有入場限制
敲響了這樣的紫苑的房間窗戶的風。那是兩人之間獨有的暗號。「怎麼愁眉苦臉的呢?」對,出現在那裡的是翡翠。「我們相信著妳。所以,絕對不可以逃跑喔。要背棄世界的決定的,只有我們就夠了。」そんなシオンの部屋の窓を叩いた風。それはふたりの間でだけ通じる合図。なに浮かない顔してんだよ。そう、現れたのはヒスイだった。お前のことを、俺たちは信じている。だから、絶対に逃げ出すなよ。世界の決定に背くのは、俺だけで十分なんだ。