沒有入場限制
「我,想好好地瞭解。」小翠問起奧茲的過去。如果只有神被允許撰寫生命的話。誕生於龍王室,本不應存在的生命。神與龍之爭。奧茲會遭到迫害也是想當然耳。「他倚靠神,又反抗神。」「那麼,那兩人所正在做的事是——」私、ちゃんと知りたい。ミドリが問うたオズの過去。命を綴ることが神にだけ許されていたら。竜王家に生まれた存在しないはずの命。神と竜の確執。オズが迫害されるのは当然だった。彼は神へ縋り、神へ抗った。それじゃあ、ふたりがしてることは。