NO.1730
ローガン=パロミデスRULES
沒有入場限制
STORY
「我可不是被世界評議會僱用的,我的僱主就只有Boss而已。」羅根藉著向上飄的煙霧遙想當年。「讓Boss死掉什麼的,違反了我的信念啊。所以,抱歉啦。」振筆疾書。「辭職信,就讓我以自己的手、自己的意志來寫吧。」俺は世界評議会に雇われたわけじゃねぇんだ、俺の雇い主はボスだけだ。ローガンは昇る煙に想いを馳せる。ボスを死なせるなんて、俺の信念に反するってもんよ。だから、悪いな。走らせる筆。退職届けは、自分の手で、自分の意志で書かせてもらう。