沒有入場限制
「所以,聖常王是。」小翠順著銀次的話接下去。「對,故意照著世界評議會的程序即位的。那傢伙很清楚,該做的事不是只有一件而已。有聖神在的神界,有六聖人在的世界評議會,這一切,就是現在的我們的敵人。」だから、聖常王は。ミドリのついた相槌。そう、あえて世界評議会の形式にのる形で即位した。アイツだって、わかってる。やるべきことはひとつじゃねぇ。聖神のいる神界、六聖人のいる世界評議会、そのすべてが、いまの俺たちにとっての敵なんだ。