RULES

沒有入場限制

STORY

「謝謝你,赤音。」小光以溫柔的聲音向他搭話。然後,五人注視著這樣的小光。「為什麼呢,我早就知道,果然會變成這樣。」無意間吐露出的一句話。「可是,果然還是覺得有點心情複雜呢。」那不是作為女王,而是做為妹妹所說的話。ありがとう、アカネくん。優しく声をかけたヒカリ。そして、そんなヒカリを見つめる五人。どうしてだろう、やっぱりこうなるって、わかってた。溢すひとり言。だけど、やっぱりちょっと複雑だよね。それは女王としてでなく、妹としての言葉だった。