RULES

沒有入場限制

STORY

銀次不打算對上他的視線。「我只是做了只有我能做到的事。」那是正確的論點。沒有一直忍耐著、一直當著評議會走狗的銀次作為後盾,聖常王是不可能誕生的。「可那傢伙竟然說了要『處決』啊。」ギンジはその視線を交わそうとはしなかった。俺には俺の、俺にしか出来ないことをしたまでだ。それは正論だった。ただ我慢を続け、評議会の犬であり続けたギンジの後ろ盾なく、聖常王の誕生はありえなかった。だけど処刑するって言ったアイツは。