沒有入場限制
六人離開王座大廳。然後,赤音向銀次表達謝意。「各方面都謝謝你了。」然而,下個瞬間,赤音皺起眉頭,注視著銀次。「既然你全都知道,為什麼不先說?」無處宣洩的想法。「為什麼,都不跟我們說?」王の間を出た六人。そして、アカネがギンジへと述べた感謝。色々、ありがとな。だが、次の瞬間、アカネは眉間に皺を寄せ、ギンジを見つめた。全部知ってたんなら、なんで先に話さなかった。行き場のない想い。どうして、話してくれなかったんだ。