RULES

沒有入場限制

STORY

「不好意思,麻煩你去當他們的對手。」但丁一步也不停留,就只是一味地走下去。就像是要守護這樣的但丁似地,強音向無數人影揮出巨大的火焰之拳。「不錯呢,是準備運動嗎。」「不,戰鬥已經結束了。」然後,他們抵達了門前。悪いが相手をしてやってくれ。ダンテは立ち止まることなく、ただひたすら歩き続ける。そんなダンテを守るように、無数の人影へ大きな炎の拳を打ち込むフォルテ。いいね、準備運動かい。いいや、争いは終わりだ。そして、扉へ辿り着いたのだった。