沒有入場限制
「那,這傢伙似乎也有什麼理由呢。」與羅亞待在一起的是赤音。在常界的初始之地所得知的,神聖之門應有的樣貌。「只有你,我是絕對無法原諒的。即使,現在正是這個世界應有的樣貌,也一樣。」那胸膛中寄宿著熊熊烈火。で、理由ならこいつにもあるみたいだぜ。ロアと共にいたのはアカネ。常界の始まりの地で知った、聖なる扉の在り方。俺は絶対に、お前だけは許すことが出来ない。例え、いまがこの世界の在るべき姿だとしても。その胸には沢山の炎が宿っていた。