RULES

沒有入場限制

STORY

歐文站在身旁。「抱歉,我來晚了。」同伴的支援,讓蕾歐菈握劍的手再次取回力氣。「我一定,也跟妳一樣吧。愛上了根本猜不透心裡在想什麼的,我們的國王大人。所以說,那傢伙一定有什麼理由的。」隣にはロアがいた。悪い、遅くなっちまった。仲間の応援、剣を握る手に再び力を取り戻したレオラ。俺もきっと、同じなんだろうな。なにを考えているかわからない、そんな俺たちの王サマに恋してたんだ。だからきっと、あいつには理由があるんだ。