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沒有入場限制

STORY

「所謂的日常是什麼呢。」小紅帽遐想著。「對,我所想要的絕對不是什麼平穩。」有著能夠一同歡笑的朋友。說不定會變得很辛苦,但是,即使如此也想待在重要的朋友身邊。「那,就是我想要的日常。」日常ってなんだろう。アカズキンは想いを馳せる。そう、私が欲しかったのは決して平穏なんかじゃなかったんだ。笑い合える友達がいる。大変なことがあるかもしれない、だけど、それでも大切な友達が側にいる。それが、私の欲しかった日常なんだ。