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沒有入場限制

STORY

奔向歐貝隆與薇薇安身旁的一位少女。「初次見面呢。」那是小光所說的話。「我一定,不是被期望著而誕生的。可是,請至少讓我對你說一句話。謝謝你,賦予我生命讓我活在這個世界裡。」オベロンとヴィヴィアンの元に、駆け寄るひとりの少女。はじめまして、ですね。それはヒカリの言葉。私はきっと、望まれて生まれてきたわけじゃない。だけど、一言だけ言わせて欲しい。私にこの世界に生きる命を授けてくれて、ありがとう。