沒有入場限制
在即將步向滅亡的天界之前,歐貝隆腦中閃過的是過去的溫暖的回憶。「住手,快住手!」「啊啊,這樣就對了。」弗拉德露出滿足的笑容。「對,因為我是魔王,而你是妖精王啊。」於是歐貝隆放出了最後一擊。滅び行く天界を前に、オベロンの脳裏をよぎるのはかつての温かな思い出。止めろ、止めてくれ。あぁ、それでいいんだ。満足げな笑みを浮かべたヴラド。そう、オレは魔王で、オマエは妖精王なんだから。そしてオベロンは最後の一撃を放つのだった。