RULES

沒有入場限制

STORY

陽炎毫無色彩的眼瞳,僅僅是注視著卡爾內阿德斯。「這不是九死一生了嗎。」拉普拉斯額頭滲出冷汗。「不,一定不是的嘣。」然後,陽炎遞出了一份資料光碟。寫在那張光碟上的話:「來自炎才之子」カゲロウの色の無い瞳は、ただカルネアデスを見つめていた。絶体絶命ってやつじゃない。ラプラスの額に滲む汗。ううん、きっと違うぴょん。そして、カゲロウが差し出したデータディスク。そのディスクに書き記されていた言葉。炎才の息子より。