RULES

沒有入場限制

STORY

「我要將妳當成對手。」巴勃羅舉起了筆。然而,黃金已經幾乎要哭了出來。「好,我要上了。」黃金逃跑著。「我等妳。」即使如此黃金仍然持續逃跑著。「嗚~我不擅長戰鬥什麼的啊~」對於逐漸逼近的威脅,她只能不停掉淚。あなたは、私の相手をするです。パブロが構えた筆。だが、すでに泣き出しそうなコガネ。さぁ、行くです。逃げるコガネ。待つです。それでも逃げ続けるコガネ。うーぅ、私は戦いとか苦手なんですよお。迫り来る脅威に、涙を流すしかなかった。