沒有入場限制
「那種名字,聽都沒聽過。」一徹的頭撇得更開了。「嘛,也罷。」里納帶來的魔物魂將兩人的身體包入其中。傷口神奇地治癒了。「藥學部特性回覆藥,很貴的喔。」「可是,為什麼?」這是對戰爭中的里納的提問。そんな名前、聞いたことない。さらにそっぽを向いたイッテツ。まぁ、いいさ。リイナが引き連れた魔物魂がふたりの体を包みこむ。不思議と癒える傷。薬学部特性回復薬、高くつくぜ。だけど、どうして。それは戦争最中のリイナに向けられていた。