沒有入場限制
薛丁格失去了戰鬥意志。自己為何在這裡,自己應該做什麼,他缺少了這一切。「喂喂,前輩。我可要打得更激烈些了喔。」此時插進這兩人之間的是水面。シュレディンガーの戦意は失われていた。自分がなぜここにいるのか、自分がなにをすべきなのか、そのすべてが抜け落ちていたのだった。ほらほら、先輩。もっともっと、いたぶってあげるからね。そんな二人の間に割って入ったのはサフェスだった。